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Domestic Conference 2010

  • 松下修三:共催シンポジウム2 最新の情報を明日の臨床に生かす-Year in review 2010-「病態の研究と治療薬開発の未来」. 第24回日本エイズ学会学術集会・総会. 2010.11.24 -26.東京.

     

  • 原田恵嘉、濱治有希、松下修三、吉村和久:ラルテグラビルはHIV-1 のin vitro馴化におけるEnv選択に影響する. 第24回日本エイズ学会学術集会・総会. 2010.11.24 -26.東京.

     

  • 吉村和久、原田恵嘉、濱治有希、松下修三:CCR5阻害剤maraviroc(MVC)耐性誘導によるEnvの変異が中和抗体感受性に及ぼす影響. 第24回日本エイズ学会学術集会・総会.  2010.11.24 -26. 東京.