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Domestic Conference 2009

  • 石川哲也,畑田万紀子,原田 恵嘉,吉村和久, 松下修三: 実験室HIV-1 R5株を用いたin vitro CCR5阻害薬 (maraviroc) 耐性ウイルス誘導の試み第23回日本エイズ学会学術集会・総会.  2009.11.26-28 名古屋

  • 原田 恵嘉,吉村和久, 松下修三: 最近分離した7種の臨床HIV-1株を用いたin vitro ラルテグラビル耐性ウイルス誘導.  第23回日本エイズ学会学術集会・総会.  2009.11.26-28 名古屋

  • 吉村和久: ケモカインレセプター阻害剤の臨床的研究〜臨床分離株を用いたマラビロック耐性誘導〜. 第23回に本エイズ学会学術集会・総会.  2009.11.26-28 名古屋

  • 松下修三:エンベロープの進化と中和抗体. シンポジウムHIV細胞侵入とその防御機構. 第23回日本エイズ学会学術集会・総会.  2009.11.26-28 名古屋

  • 畑田万紀子、吉村和久、原田惠嘉、松下修三:抗HIV-1V3抗体からの逃避過程で挿入される V2領域の糖鎖が保存されるメカニズム-HIV-1の進化における耐性度と増殖能のバランスに関する考察- 第57回日本ウイルス学会学術集会. 2009.10.25-27 東京.

  • 松下修三:HIV-1に対する中和単クローン抗体の治療応用に向けた基礎研究. 第9回日本蛋白質化学学会 2009.5.20-22. 熊本