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Domestic Conference 2007

  • 吉村和久、柴田潤二、畑田万紀子、山田裕子、増野弘幸、玉村啓和、松下修三:CD4 mimic small compoundとanti-HIV monoclonal antibodyのウイルス中和における相乗効果。第21回日本エイズ学会学術集会・総会. 2007.11.28-11.30. 広島.

  • 柴田潤二、吉村和久、松下修三:中和抗体高度抵抗性ウイルスを感受性にする変異はgp120三量体構造に影響を与える。第21回日本エイズ学会学術集会・総会. 2007.11.28-11.30. 広島.

  • 畑田万紀子,吉村和久,柴田潤二,松下修三:強力な抗HIV-1 gp120-V3抗体KD-247に対するHIV-1BaLの中和逃避のメカニズム解析. 第21回日本エイズ学会学術集会・総会. 2007.11.28-11.30. 広島.

  • 松下修三、西田吉辰、柴田潤二、畑田万紀子、吉村和久,: 長期非進行症例(LTNP)における交叉中和のメカニズムの研究 I; 中和単クローン抗体の作成と解析. 第21回日本エイズ学会学術集会・総会. 2007.11.28-11.30. 広島.

  • Matsushita S, Ikeda T, Shibata J, Koito K, Yoshimura K. Identification of integration sited of HIV-1 provirus; A possible target for the gene therapy for AIDS. 第13回日本遺伝子治療学会.2007.6.28-29、名古屋