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Domestic Conference 2005

  • 池田輝政、柴田潤二、吉村和久、小糸厚、松下修三:長期間HAART有効症例における残存HIVとintegration siteの関連性. 第19回日本エイズ学会学術集会. 2005.12.1-3. 熊本.

  • 柴田潤二、吉村和久、前田洋助、村上俊夫、小糸厚、松下修三:広範囲HIV-1中和単クローン抗体のin vitro逃避ウイルスの誘導と解析. 第19回日本エイズ学会学術集会. 2005.12.1-3. 熊本.

  • 吉村和久、柴田潤二、池田輝政、小糸厚、松下修三:HAARTにより長期間ウイルスが抑制された症例のpDNAの推移. 第19回日本エイズ学会学術集会. 2005.12.1-3. 熊本.

  • 松下修三:シンポジウム-HIV/AIDSの臨床における最近の問題点-イントロダクションー.第19回日本エイズ学会学術集会.  2005.12.1-3. 熊本.

  • 柴田潤二、吉村和久、小糸 厚、松下修三 : ヒト免疫不全ウイルス1型gp120のC3領域変異による抗V3中和抗体に対する中和抵抗性の獲得. 第53回日本ウイルス学会総会、横浜、2005.11.20-22.

  • 柴田潤二、吉村和久、前田洋助、村上利夫、江田康幸、小糸厚、松下修三: 広範囲HIV-1単クローン抗体のin vitro逃避ウイルスの誘導と解析.第8回白馬シンポジウムin鹿児島-エイズ治療の最前線-.2005.11.3-4.鹿児島.

  • 松下修三:A broadly reactive neutralizing antibody and evolution of escape mutants in vitro. 第8回白馬シンポジウムin鹿児島?エイズ治療の最前線?.2005.11.3-4.鹿児島.

  • 柴田潤二、吉村和久、前田洋助、村上利夫、江田康幸、小糸厚、松下修三: 広範囲HIV-1単クローン抗体のin vitro逃避ウイルスの誘導と解析. 第6回熊本エイズセミナー. 2005.9.15. 熊本.