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Domestic Conference 2004

  • 松下修三:Introductory comments on HIV residual diseases(イントロダクション:HAART で残存するウイルスとは?)第18回日本エイズ学会学術集会. 2004.12.9-11. 静岡.

  • 岩田隆一、柴田潤二、木村哲也、吉村和久、小糸厚、松下修三:自己由来のHIV に対して中和活性をもつ血清中和抗体の交差中和性の 研究.第18回日本エイズ学会学術集会. 2004.12.9-11. 静岡.

  • 柴田潤二、木村哲也、岩田隆一、吉村和久、小糸厚、松下修三: gp 120 のC3領域変異による抗V3中和抗体に対する中和抵抗性の獲得自己由来のHIV に対して中和活性をもつ血清中和抗体の交差中和性の研究. 第18回日本エイズ学会学術集会. 2004.12.9-11. 静岡.

  • 濱本理恵子、祁内 梓、吉村和久、小糸 厚、松下修三:HIV感染患者におけるヘルパーT細胞活性に対する制御性T細胞の影響.第34回日本免疫学会総会・学術集会. 2004.12.1-3. 札幌.

  • 祁内 梓、木村 哲也、吉村 和久、小糸 厚、松下 修三: HIV Tat-Nef融合タンパクを用いた細胞性・液性免疫の誘導. 第34回日本免疫学会総会・学術集会. 2004.12.1-3. 札幌. 

  • 小糸厚、柴田潤二、大杉剛生、松下修三、亀山祐一:小動物由来APOBEC3Gの抗HIV-1活性の解析. 第52回日本ウイルス学会学術集会.2004.11.21-23. 横浜